Thesis
2010年度 卒業研究
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氏名
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研究テーマ
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飯田 寿一(修士課程)
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チャンディーガル都市計画における居住地区の適正規模に関する考察 ――ル・コルビュジエの都市計画理論とチャンディーガル都市計画法の分析を通して |
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磯部 大喜(修士課程)
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構成部材及び組立手順に着目した戦争組立建築の合理性に関する研究 ――原寸復原模型による組立解体実験を通して |
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張 小美(修士課程)
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フェルミニ=ヴェール景観保全制度に関する研究
――ル・コルビュジエの建築作品と都市計画の位置づけに着目して |
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福田 京(修士課程)
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国立西洋美術館所蔵資料のアーカイヴ化と改修履歴に関する研究
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| 木下 康理(修士課程) | 立体化されたエスプラナードによる上野駅の改築計画 |
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筆野 望(修士課程)
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神奈川県立近代美術館増築計画 ――空間イメージを複層させた建築的プロムナード |
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| 大村 一仁 | 三春町まちづくりにおける町並み誘導の方法と実態に関する研究 ――荒町・新町沿いにおける飛来入り形式誘導に着目して |
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| 須藤 仁之介 | 丹下健三作品におけるル・コルビュジエのモデュロールの受容と展開に関する考察 | |
| 中村 有里 | ル・コルビュジエのユルバニズムにおける無限成長美術館の配置計画に関する考察 ――周辺施設の関係とアクセス方法を通して |
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| 吉田 将基 | モデュラープランニングによって設計された図書館の家具配置の変化に関する研究 ――鬼頭梓設計の図書館開架スペースにおける竣工時の現状の比較を通して |
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| 和泉 雄一郎 | 戦争組立建築と1940年代の木造組立住宅に関する比較研究 ――構成部材と壁パネル接合部に着目して |
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| 川原 優輝 | 坂出人工土地開発における改良住宅と土地の集約に ――歴史的建造物と周辺空間との関連性に着目して |
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| 佐藤 芳憲 | 東京文化会館の構想から前川設計初期案までの計画変遷に関する考察 | |
| 南谷 拓宏 | 前川國男による1950年代のアパートの住戸計画に関する考察 | |
| 波利摩 星也 | 坂倉準三設計の東急会館に着目した渋谷駅立体的コンコースの変遷に関する考察 | |
| 蛭薙 祐也 | 大高正人の千葉文化の森における外構計画に関する考察 ――「人間的空間」と「機械的空間」の関係に着目して |
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| 赤澤 加奈子 | 山田守設計の病院建築の平面計画に関する考察 ――各部門の配置と部門間の動線に着目して |
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| 小林 佐絵子 | 白井晟一を通して見た伝統論争の実相とその同時代的評価に関する研究 |
2009年度 卒業研究
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氏名
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研究テーマ
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内山 崇(修士課程)
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ル・コルビュジエ設計の救世軍避難施設の保全・改修に関する研究 ――建築家の衛生思想に基づいた設計主旨の現況における位置付け |
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遠藤 遼(修士課程)
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坂倉準三設計の鎌倉近代美術館の保存に関する研究 ――設計競技時の主題に対する竣工後の改修に着目して |
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広田 彰紀(修士課程)
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陰の塔の日照理論からみたル・コルビュジエによるブリーズ・ソレイユの設計手法に関する研究
――チャンディガールの高等法院、総合庁舎、議事堂の設計過程を通して |
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森 喜彦(修士課程)
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蒲原重雄による行刑建築への衛生思想の適用に関する研究
――旧東京拘置所房舎の実測調査による検証を通して |
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| 渡辺 裕輔(修士課程) | インドにおける「無限成長美術館」構想の現実化と展開に関する研究 ――アーメダバード美術館からチャンディガール美術館へのプロトタイプ適用の流れを通して |
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岡崎嘉平太
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国立西洋美術館本館に適用されたモデュロール寸法の変更に関する研究 ――実施設計時と現在の比較を通して |
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| 関本 陽二 | 「黄金分割」に着目した国立西洋美術館初期案の配置計画の分析 ――ムンダネウムの配置計画との関連を通して |
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| 三代 香織 | ペサック集合住宅におけるZPPAUP法による色彩改修指針とその効果に関する研究 ――現地実測調査による現状との比較を通して |
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| 三宅 恵介 | 実測調査に基づく神奈川県立近代美術館・鎌倉館の保存状況に関する研究 ――竣工時の状態と現状の比較を通して |
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| 落合 良恵 | 寸法・材料・構法に着目したル・コルビュジエによるヴォールトを用いた建築作品に関する研究 ――カタロニア式ヴォールトを中心として |
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| 植松 侑子 | 村野藤吾による迎賓館赤坂離宮改修における設計意図に関する研究 ――改修箇所と内容の把握 | |
| 吉田 祐介 | フィルミニ=ヴェールにおけるZPPAUPの都市景観保全手法に関する考察 ――歴史的建造物と周辺空間との関連性に着目して |
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| 清原 裕 | 坂倉準三による組立建築第一回試作モデルの施工性に関する研究 ――原寸模型による組立・解体を通して |
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| 楠 正愛 | 上野恩賜公園における文化施設の集積及び軸線の形成に関する研究 | |
| 菊池 一彰 | 「4つのエレメント」に着目した東京文化化会館の設計変遷に関する研究 | |
| 阿部 洋巳 | ル・コルビュジエによる救世軍避難施設の衛生思想に着目した設計過程の考察 |
2008年度 卒業研究
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氏名
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研究テーマ
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岩下 亮(修士課程)
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鬼頭梓設計による図書館建築のモデュラープランニングに関する研究 ――公共建築と大学図書館の比較をとおして |
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岡崎 幹史(修士課程)
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ル・コルビュジエによるパリの一連の都市計画に関する研究 ――アンリ・プロストによるパリ地域圏計画との比較考察を通して |
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吉川 和博(修士課程)
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国立西洋美術館の復元に伴う増改築計画の提案 ――近現代建築遺産における主用途を維持した保存活用 |
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大村李恵
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マルセイユ・ユニテ・ダビタシオンの適正規模に着目した住居ユニットの面積構成比の変遷に関する研究 -究現した5つのユニテ・ダビタシオン計画を通して- |
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黒田千夏
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東京文化会館と国立西洋美術館の間に位置する広場の設計変異に関する考察 |
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田口亮太
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ル・コルビュジエによるアーメダバドの文化センター・美術館の設計過程の考察
-展示空間の最高方法に着目して- |
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道明祥江
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国立西洋美術館の照明ギャラリーにおける採光方法に着目した設計変遷に関する考察
-設計図面と往復書簡をとおして- |
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| 飯田寿一 | 「識別」の概念に着目したチャンディーガル都市計画におけるオープンハンドの考察 -図面整理と実測調査を通して- |
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出間由実
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ジャン・プルーヴェの組立住宅におけるポルティークの材料に着目した接合部の比較考察 |
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| 木田陽子 | 大同都市計画における旧市街と新市街の結節点に関する考察 -線状都市との比較をとおして- |
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| 糀原聖美 | 鬼頭梓設計による公共図書館のモデュラープランニングに関する研究 -大学図書館との比較をとおして- |
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| 磯部大喜 | 坂倉準三設計の四谷加納邸における実測に基づく調査研究 -平面及び構成部材に着目した戦争組立建築との比較考察 |
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| 大畑典子 | ル・コルビュジエによるチャンディガル美術館の設計過程と現状の比較及び考察 -プロトタイプと地域性に基づく構成要素に着目して- |
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| 松屋龍喜 | モデュロールの適用に着目した国立西洋美術館の波動式ガラス壁面に関する考察 -ル・コルビュジエの実現作品の実測調査による相互比較をとおして- |
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| 米倉夏 | マルセイユ・ユニテ・ダビタシオンの金属床構造における設計過程の考察 -ル・コルビュジエとジャン・プルーヴェの協同(その4)- |
2007年度 卒業研究
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氏名
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研究テーマ
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| 小川 寛之(修士課程) | マルセイユ・ユニテ・ダビタシオンの設計課程におけるモデュロールの適用に関する研究 ――住居ユニットの寸法・型・組合せに着目して |
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| 島崎 絵里(修士課程) | 国立西洋美術館における「四角な螺旋型美術館」の現実化に関する研究 ――アトリエ・ル・コルビュジエと日本人建築家の協同による設計変遷を通して |
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| 丸山 貴之(修士課程) | アントニン・レーモンド設計の木造住宅作品に関する研究 ――柱の位置に着目した小屋組と開口部の構成を通して |
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| 比留間 真(修士課程) | 坂倉準三による組立建築の開発過程に関する研究 ――「バティモン・ドゥ・ラ・ゲール」を基にした木製部品の規格化について |
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| 牛窪 俊介 | アントニン・レーモンド設計の木造住宅作品の居間開口部における軒と庇に関する考察 |
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| 内山 崇 | 前川國男設計のプレモスの部材構成に着目した開発過程に関する考察 |
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| 越石まどか | 住居ユニットにおける面積構成比に着目した住居セルの「適正規模」に関する考察 ――マルセイユからナント・ルゼへのユニテ・ダビタシオン計画を通して |
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| 渡辺 裕輔 | 斜面敷地における「226×226×226」の開発過程及び適用に関する考察 ――ロクとロブの設計過程を通して |
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| 福田 京 | アトリエ・ル・コルビュジエにおける吉阪隆正のプロジェクト担当箇所の特定と考察 ――設計図面及び日記の調査を通して |
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| 遠藤僚 | マルセイユ・ユニテ・ダビタシオンの住居ユニットに着目した設計過程の考察 その2 -住戸セルの組み合わせを通して- |
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| 広田彰紀 | ル・コルビュジエの「無限発展美術館」の主題に着目した実現作品における設計過程の考察 |
2006年度 卒業研究
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氏名
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研究テーマ
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北川 剛(修士課程)
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建築家吉田鉄郎の住宅における標準化に関する研究
――馬場氏熱海別邸実測調査と著作『日本の住宅』を基にして |
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塚本 麻衣(修士課程)
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外部空間の配列による周辺環境との連続性を考慮した区役所・小学校の再編計画
――渋谷宇多川町を対象として |
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岡崎 幹史
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『ル・コルビュジエ全作品集』における工業化に関する研究
-作品解説における生産方法及び美学・情緒に着目した通時的分析- |
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二ノ宮正行
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マルセイユ・ユニテ・ダビタシオンの住居ユニットに着目した設計過程の考察 |
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吉川 和博
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国立西洋美術館の図面と文書の整理による設計過程の考察
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赤澤奈津代
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建築家吉田鉄郎の著作『日本の住宅』改訂版にみる開口部に関する言説の研究 |
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宇野澤軌潤
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チベット文化圏丹巴における石チョウ群の実測調査
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太田 大士
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建築家吉田鉄郎設計の馬場氏熱海別邸の解体実態調査
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唐沢 裕三
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アントニン・レーモンド設計の木造住宅作品の居間における開口部要素の変遷
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鈴木 大知
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建築家吉田鉄郎設計の馬場氏熱海別邸における建具に関する研究
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高瀬あゆみ
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構造部材、部品からみる「バティマン・ドゥ・ラ・ゲール」と
「戦争組立建築」の接合部の比較考察 |
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林田 亮一
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戦中・戦後に建築雑誌に掲載された諸外国の工業化住宅に関する研究
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2005年度 卒業研究
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氏名
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研究テーマ
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砂川 慎吾(修士課程)
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北軽井沢大学村の創立当初に建設された山荘群における立面構成の復元的考察
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山田 裕史(修士課程)
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モデュラープランニングによる図書館の設計過程に関する研究
――鬼頭梓設計による大学図書館を事例として |
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上杉 昌史
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「図面作成帳簿」によるル・コルビュジエ・アトリエに在籍した
日本人建築家の関わったプロジェクトの特定とその考察 |
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小川 寛之
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標準化ユニットの組合せ・乾式構法に着目した ル・コルビュジエによるルシュール型住宅の設計過程の考察 |
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島崎 絵里
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フランスにおけるオフィスから住居への
コンバージョンに関する事例研究 -ベースビルの特性に着目した改造後の平面構成の分析- |
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韓 相美
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図書館の開架閲覧室における
モデュラープランニングに関する研究 -鬼頭梓設計による大学図書館を事例として- |
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丸山 貴之
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アントニン・レーモンド設計の木造住宅における
架構表現に関する研究 |
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森 大輔
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構法と平面計画からみる
住宅営団「組立住宅」の開発過程に関する研究 |
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池田 直哉
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「バティマン・ドゥ・ラ・ゲール」から「戦争組立建築」への
研究開発に関する考察(1) -プロジェクトの特定とその位置付け- |
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浪辺 妙子
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「バティマン・ドゥ・ラ・ゲール」から「戦争組立建築」への
研究開発に関する考察(2) -構成部材と組立手順の比較- |
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田代 宏太
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松村正恒設計の日土小学校における
立面プロポーションに関する研究 |
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先崎 猛
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震災復興事業における橋梁の側面プロポーションに関する研究
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2004年度 卒業研究
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氏名
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研究テーマ
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安部 尚美
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北軽井沢大学村の蒲原重雄設計による
山荘の立面構成と敷地条件との連関性 |
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北川 剛司
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天野太郎設計の住宅における 居間・食堂・台所空間の連結に関する考察 |
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塚本 麻衣
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「カルタージュの家」の色彩と空間構成の関連性
-「白の時代」におけるル・コルビュジエの 建築ポリクロミー理論の検証- |
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合志 真英
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熱海日向別邸に関する研究(その2)
-和室造作材寸法の比例関係に着目した分析及び考察- |
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三平 裕毅
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熱海日向別邸に関する研究(その1)
ー文献資料及び実測調査にもとづく考察ー |
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横河工務所設計資料にもとづく研究(その1)
- 三信ビルディングの新築・増改築設計に関する考察 - |
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「鬼頭梓資料」の一次整理とその考察(その3)
-資料の性格にもとづく目録作成- |
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奥村 千夏
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ル・コルビュジエとジャン・プルーヴェの協同―その3
-マルセイユユニテ・ダビタシオンをめぐる往復書簡の整理- |
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陶山 幸英
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ペサックの集合住宅における
近代建築群の保全に関する考察 |
2003年度 卒業研究
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氏名
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研究テーマ
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大谷 泰弘
蓑内 絵梨 |
ドンクール飛行クラブの設計過程の分析と考察
ー フランス・建築の工業化/ル・コルビュジュエと ジャン・プルーウ゛ェの協同ー |
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砂川 慎吾
山田 裕史 |
東京文化会館・京都会館の
改修工事背景に関する比較研究 |
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鴨下 武
藤木 聡子 |
「鬼頭梓資料」の一次整理とその考察(その1)
ー資料の性格の把握ー |
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青木 文子
立川 篤 |
「鬼頭梓資料」の一次整理とその考察(その2)
ー仮目録の作成ー |
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高野光太郎
岡野 貴之 |
建築アーカイヴの海外事例調査
ーサンパウロ大学 建築・都市計画学部付属図書館ー |
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小西 陽子
山形美津子 大野 聡子 |
馬場氏熱海別邸(設計・吉田鉄郎)の実態調査
ー居室の造作材の比例関係に着目した分析及び考察ー |
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