11月 29, 2010 0
Workshop ■ 都市と建築を考える @東京外国語大学
Written by: 2011
戸田穣です。こんにちは。12月20日に東京外国語大学で催される「都市と建築を考える」と題したワークショップに参加します。
■
ワークショップ:都市と建築を考える
発表者:
戸田穣(東京理科大学):「斜めに生きる クロード・パランの建築原理」
南後由和(東京大学):「グラフィティ文化のフィールドワーク:メディアと都市の交わるところ」
松浦寿夫(東京外国語大学):「デ‐コラージュ・シティ」
司会:桑田光平(東京外国語大学)
日にち:2010年12月20日(月)
時間:18:00~20:30
場所:東京外国語大学府中キャンパス講義棟227教室
入場無料/予約不要
「建築史家、社会学者、美術史家による都市と建築をめぐるワークショップ。人文系の学生が都市や建築を研究対象として扱うためのヒントになればと思っています。学術的なシンポジウムというよりは、ややカジュアルなワークショップですので、気軽な気持ちでお立ち寄りください。 桑田光平」
■
ということですので、ご興味のある方は気軽にご参加下さい。
主催者の桑田さんは20世紀フランス文学が専門で『水声通信』でロラン・バルト論が連載中。山名先生と『ムンダネウム』を訳されています。最近、共訳書『フレンチ・セオリー』を出版されました。詳しくはこちら。








RECENT COMMENTS